こんにちは小川海音です 前回は関カレ後の謎の風邪についての闘病記を書かせて頂きました さて、今日僕が書くのは急性腸炎の闘病記です 体弱すぎんか ということでいきましょう まずは1日目 この日は審判講習会があって早く起きたのですが、 起きた瞬間にわかりました「これはあかんやつや」 案の定38.4℃の熱があり、この時点では発熱と エグめの倦怠感以外の症状はなく、また風邪ひいたんかなと思っていました その夜、体温は39℃を突破し、「え、来週テストなんだが?」「どんだけ部活休むんや?」と焦り始めます あと本当に食欲がなくて、この日食べたのはおにぎり一個とそうめん1/4人前くらいでした 2日目 この日は確かここ最近の最高体温を記録しました(39.8℃) あと、この日の午後から腸炎が猛威を振るい始め、毎時1回以上下痢をするようになります(汚い話でごめんなさい。この後も続きます。) 夜も1時間に1回以上目が覚めて、ほとんど寝てないです 3日目 僕があまりにも夜中起きてトイレに行くものだから、父も目が覚めて、病院に連行されました(午前4時) 救急外来に行ったものの待ち時間が長く、死ぬかと思いました。まじで(まじで) ここで急性の胃か腸の炎症と診断されます 体温は39.6くらい 4日目 食欲が徐々に戻ってくると同時にお粥に飽き始めます やはり下痢と腹痛は治まらず 体温もまだ38℃台 5日目 体温が37.7℃まで落ち着きました でも下痢と腹痛はまだまだマシにすらならない ほとんど食べてないのに何が出てるのか 6日目 この日の午後から発熱と下痢が収まります ただ四六時中腹痛はある(くそ) 7日目 概ね完治(八割治ぐらい) まだお粥食べてる。飽きすぎて発狂しそう とまあ概ねこんな感じでした 決してサボってたわけではないと知って欲しくて、、、 あと六日間でトイレットペーパー5ロール使いました わからんけど多分ギネス狙えます これからは僕の日記が闘病記だらけにならないよう気をつけたいです。 気をつけてはいるんですけどね