出席と提出が大事
持ち込みアリで持ち込まない
木村です。
4Qの思い出は食堂で鯖の味噌煮を
食べ続けたことです。
以上
あまりに少ないので、市民工学科紹介。
市民工学はおおまかに4つの分野(構造・地盤・水・計画)があります。
・構造
構造は力学の延長みたいな感じです。橋とか構造物にかかる力です。やたらとモーメントがでてきます。最終的には、パソコンで計算しないと無理やろみたいな問題を解きます。
・地盤
地面の下の力学です。最初は土や含まれる水の密度の文字遊びで、それ以降は土にかかる力の計算をします。地震とか降雨による地すべりや液状化のモデル化とかやってます。あんまし計算の意味がわかっていません。
・水
水の力学です。川とかポンプ管の水の流れを数式化します。この4つの分野の中で1番体系化されてる学問だと思います。発展すると、海の流れや地下水のモデル化もできます。
・計画
交通や設計の計画をします。交通の部分は渋滞の予測や最適なルートの決定などがあります。設計の部分は構造物の需要やメンテナンスの予算の分配とか考えます。
市民工学は数学と力学ができればなんとかなります。
僕が研究する分野はいったいなにになるのか
考えねば
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